脳ドック受診と身辺整理
肉体的の衰弱度は日に日にまして、週3回の卓球先週参加もボツボツ限度に近づいてきた気がする、周囲の人は元気付けのため、まだまだ大丈夫といってくれるのは嬉しいが、自身は日々少しぢつ衰退していることを実感している。
体が衰えてきても「気だけは若い」と思いににも限度があり、最近は一時の比べると気弱になった。
ダンスも踊りに伸びが無くなり、これが限度と考えて縁をきった。卓球もソロソロその時が近づいてきたような気がする。
かって青葉スポーツセンターで卓球を教えてもらったコーチのお母さんが93歳で元気に週3回のゲートボールに参加していると聞いた我輩もと思ったが、体の不調時が次第に多くなり、残念ながらまねは出来そうも無い。
このところ、トランクルームの不用品始末はやっと終わり、身辺整理も半分ぐらい終わったので、大分前に書置きした遺言書を書き換えようと、団地内の文具書店で筆ペンを各種3本購入してきた。
自慢になる話ではないが、親父が死んだとき、不用意にも遺言書な無かったので、身内で相続裁判をやり、結末がつくまで10年間かかった。
幸い息子、娘の家庭は今のところ、高額所得者の部類に属するから、その点安心しているが、家内では運営できない株などの配分だけ決めておけばよいとおもっている。
個人的な話で申し訳ないが、体力気力減少の査証として記述したまでの事である。








最近のコメント